嬉しい悲鳴
- 明紀男 高塚
- 2025年12月20日
- 読了時間: 1分
年末に差し掛かり、関係事業所様より利用者様の
日中活動先に当事業所を紹介して頂く機会が多くなりました。
勿論、見学、体験を経て利用者様が1番気に入った事業所に
入るのですが、気に入って頂く事が多く、
利用者様の数も増えていきました。
まず、関係事業所様に本当に本当に本当に感謝しかありません。
そして、職員に感謝。いつもより沿った支援や利用者様のために
事業所に尽力してくれてありがとう。
本当にありがとう。。。
利用者様が増え、現在職員を急募しております。
あと1人いればもっと利用者様への手厚い支援が出来る。
なかなか人材が集まらないのが「嬉しい悲鳴」の訳でございます。


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